2026年4月4日土曜日

DSPもお手製の完全オリジナルのためには買う時から考慮しております  Card No14

皆さんこんにちは!Sailing Stamperウェラード里美がお送りする手作りカードと船上生活レポの世界にようこそ!





DSPをカードデザインに沢山使うのが好みなんですが、スタンプとコーディネートできるDSPを持ってない時はどうするか?スタンプセットで自作しちゃいます。1つのスタンプセットでバックグランドからフォーカルポイントまで作るので完璧コーディネートするのは当たり前です。そもそも新しくスタンプセットを買う時に、1つのセットでバックグランドもフォーカルポイントも両方自作できるようなイメージが含まれているものを自然に選んでるみたい。
Stampin'Up! Artistically Inked Hello card by Sailing Stamper Satomi Wellard

このスタンプセットを初めて見た時「これこれ、こういうのが完璧好み!」と思いました。水彩画風のイメージが素敵というのは勿論ですが、私にとって「使いやすい」タイプなんですよね。1セットに大きなイメージ(デザインの中心になるもの)とバックグランドになるもの(水彩画風の靄ッとした横長っぽいもの)、小さいイメージ(バックグランドを作るのに隙間を埋めるもの)、そしてお誕生日にサンクスなど、最も頻繁に使うセンティメントスタンプまで含まれております。これ1セットを取り出しておけば、カードが完成するのです。オリジナルで作ったバックグランドペーパーが左のもの。横長っぽい水彩画風のスタンプ、向きを変えて連続押しすると、なんかマーブル模様みたいですよね。
Stampin'Up! Artistically Inked Hello card by Sailing Stamper Satomi Wellard

オリジナルDSPのパターンだけ見ていると今一つに思えるんですが、こんな風にバックグランドにするとなんかいい感じじゃないですか?お花のフォーカルポイントはスタンプしたものをダイカットしました。さらにコーディネートしたダイセットの中のブーケ風のダイカットをお花の下に貼って、ゴージャス感を増します。
Stampin'Up! Artistically Inked Hello card by Sailing Stamper Satomi Wellard

お花や葉っぱにはキラキラペンを施しております。
Stampin'Up! Artistically Inked Hello card by Sailing Stamper Satomi Wellard

ベースカードは、ストロベリー・スロッシュ、マッティングした黄色系はダーリン・ダックリン。全部で5色を1枚のカードに使っているんですが、全部2025-2027のインカラーの5色なので複数色を一度に使っても全然うるさい感じじゃないです。バックグランドからフォーカルポイントまで完璧コーディネートにするためにはカラーを統一するのも忘れてはいけません。
Stampin'Up! Artistically Inked Hello card by Sailing Stamper Satomi Wellard
ブラックに見えるのは、シークレット・シーです。この色本当に素敵な色で、ブラックではないのですが、他の色と組み合わせるとブラックに見えてセンティメントや引き締めカラーにぴったりなんですよね。2027年で廃盤になってしまうカラーなんですが、今から残念な気持ちになります。廃盤になる前に買いだめせねば!幸い今年中にオーストラリアに戻れるので、帰ったら早速カードストックを買い溜めするつもりです。
Stampin'Up! Artistically Inked Hello card by Sailing Stamper Satomi Wellard

カードの後ろに「私昨ですよ」のスタンプをいつも押すのですが、カードベースと同じ色でお花をスタンプした上からシークレット・シーで押しておきました。カード表紙のオレンジ系のお花スタンプと同じものなので、より統一感が生まれてお店で売っているカードみたい?!
Stampin'Up! Artistically Inked Hello card by Sailing Stamper Satomi Wellard

新しいスタンプセットを買う時、どんなデザインを作りたいか、もっというとオリジナルデザインがその1セットで作りやすいかどうか、を考慮しながら選んでいるんですよね。特に意識しているのではなく、自然にそういうものに目が行くようになっているのです。



本日もご訪問ありがとうございました!ご覧いただいた記念によろしければ「ペーパークラフト」ボタンをポチっと押していただけますか?
             



PVアクセスランキング にほんブログ村

2026年4月3日金曜日

溶接部分からガス漏れか?!&湾内で座礁しちゃったキャタマラン

皆さんこんにちは!Sailing Stamperウェラード里美がお送りする手作りカードと船上生活レポの世界にようこそ!





2日、ハーミンさんが冷凍庫内の仕切り板をもってまた戻ってきてくれました。仕事が速い!ぴったりはまって大成功。と喜んだがのもつかの間午後になって主人がパイプに氷が付いてるのを発見。カットして溶接した部分だったのでこれってガス漏れってこと?さらに冷凍庫の温度も規定より下がっていました。またしてもハーミンさんにSOS発進。SOSといえば、夜になって外がちょっと騒がしいと思ったら、なんとウォータータクシーポンツーンの近くでリーフに乗り上げてしまったキャタマランがいたんです。リーフがあるのはチャートでも明確な場所なのに!

新しく作ってくれた仕切り板。これで冷凍庫は2段で使えます。

4月2日(木):朝10時ちょっと前に、またハーミンさんがやってきました。今度は彼一人でチームはなし。前日にお願いした冷凍庫内の仕切り板を早速作って運んできてくれたのです。これで上下とも使えるようになりました。下の段の底に置いている板は従来のものです。

主人はパイプ部分をさらにインシュレーションしたい、ということでハーミンさんが戻る時に一緒に上陸してカバーを買いにいきました。お昼ちょっと過ぎに戻ってきました。戻ってから早速スターンバースにもぐりこみ。


新しい冷凍庫のコンプレッサー。

主人が作業中、私は何もせずに動画を見たりしてくつろでいたんですが、ふと主人の携帯をみたらハーミンさんにメッセージを送っているのが見えました。それには「冷凍庫のパイプに氷が付いてるのを発見しました。これはよくないサインですよね。」と書いてあるではありませんか!え?と思い冷凍庫に朝入れておいた、冷却液が入っていて一旦凍らせておくと飲物が氷なしでもしばらく冷たいままになるジョッキーをみてみたら、なんと朝は凍っていたのにその時は溶けてたんです。仕切り板を付けてから上段にジョッキーを置いておいたんですが、下段に置いたままにしてた小さいアイスブロックは相変わらず凍ったままでした。でも上段のものが溶けてるってことは、全体が冷えていない証拠。主人にそれを言ったら「温度が規定以上になっているからガスのプレッシャーが減っていると思う。」とのこと。溶接した部分に氷がついてたそうなので、主人はそこからガス漏れしているのはほぼ確実、と思っているようです。カットした部分だったので、溶接がしっかりできてなかったんでしょう。ハーミンさんはすぐに返信してくれて、3日にまた戻ってきてくれるとのこと。いつも対応が速くて本当に助かります。私たちがいつ出発するのかも常に確認してくれて、一日でもはやく問題解決するよう気を使ってくれるのです。

午後3時過ぎ、外で声がしました。Puerto Ayoraに来てから3度目のディーゼル給油です。もうお馴染みさんです。何しろパナマからガラパゴスに来る間、最後の2日半の間はずっとモーター走行してたし、ガラパゴスに来てからも島間移動でまたモーター走行したので、バックタンクもほぼ空に近い状態になっていました。

ウォータータクシーと同じに見えますが、給油船物の船です。
ちゃんと給油口には普通のスタンドと同じトリガーが付いているので給油するのは簡単です。今回は150リッターぐらいはいって、バックタンクがようやく満タンになりました。これで前後タンクともに満タン状態になりました。サンタ・クルツの出発は来週水曜日あたりを予定しているのですが、その時は最初はモーター走行しないといけない風予報です。基本この辺りはいつも弱風か無風なのですが、1週間か2週間に1回ぐらい15ノットぐらいの風が吹くことがあるのでタイミングが合えばラッキーなんですけどね。

ずっと船内にいたので気が付かなかったのですがディーゼル給油船を見送った時に外を見たら、いつのまにか周りにキャタマランが増えていました。それもOutremerというブランドの船ばかり。Outremerというのはパフォーマンス艇なので、アップウィンドでもセーリングできるというスポーツタイプの船なのです。ヴァイキングラリーに参加した時も、他のブランドのキャタマランはSATOMI号よりも遅かったのですが、このOutremereとHHというブランドのキャタマランは断トツに速くてHHなんかは最高で20ノットとか出てました!

よくみたら、マストに「Outremer」と書かれた小さいブルーの旗を掲げてるので、ラリー参加艇だと思われます。先月いたオイスターラリーみたいなブランド艇のラリーかな。

この日のディナーは、まとめオーダー予定のお肉やさんでリベンジ購入したステーキです。今度は焼く前に血をきれいに落として乾かしてから焼きました。シュリンクパックを開封した時も変な臭いがしなかったので、食べる前から期待できました。お味は…?あっさり系でしたが臭みもなく柔らかくて美味しかったです。肉自体にもっと味わいがあるタイプのステーキが好みなんですが、牛の種類が違うと思うので仕方ありませんが、十分これなら食べられるのでこれならオーダーしても安心です。野菜は薄切りにしてオーブンで焼きました。

食後はまたネットフリックスを観てたんですが、夜8時すぎになって何やら外でゴリゴリ音がするんですよね。最近潮の満ち引きのタイミングなのか、時々横揺れが凄くなるんですよ。その時もすごく横揺れしてたので、デッキに置いてるバージボードとかスピニカポールが固定が緩んでいて動いてるのかな?と思って外を見に行ったんですが、特に問題なし。でその後も相変わらずゴリゴリ音が時折続いてたのですが、おそらく他の船からの音なんだろう、それにしもて騒がしいねぇ~と思って気にしてませんでした。

夜10時ちょっと前になって、サーチライトらしきもので時々照らされるようになって、何事か?と思って主人が外に見に行きました。すると誰かと話をしています。それで私も外に出ていったらすぐ近くにアンカリングしていたOutremerの人がサーチライトを外で使っていたんです。照らしていた先は、なんとウォータータクシーポンツーンのすぐ手前あたりで動けなくなっているキャタマランでした!!!

そのキャタマランがいた場所って、下の地図で黒っぽくなっている場所でその一帯はすごく浅くてリーフがあるんですよ。干潮時はウォータータクシーでも迂回して通る場所なんですよね。さらに波がリーフの上でブレークするので浅いのはチャートがなくてもわかります。なんでそんな近くまでいっちゃったんだろう?

私たちが気が付いてみていた時には、ウォータータクシーがキャタマランを押しているところでした。ゴリゴリ音はそこから聞こえてきています。船底が岩にこすられている音だったのだ。いくらキャタマランがドラフトが浅いからといって、さすがにあのあたりは1メートルを切る場所だと思うんですよね。さらに潮を確認したら、なんと夜9時半が再干潮。つまり午後10時はまだまだ干潮時なんです。

ガリガリとかゴーッとか船体をこすっているらしき音やキャタマランのエンジン音がうなっておりました。その音を聞くたび心が痛みました。乗っている人たちはきっとすごくパニックになってることでしょう。

私たちが気が付いて外に出てから10分ぐらいで、ようやくキャタマランはリーフの上から移動できたみたいでした。一体なんであんな場所にいっちゃったのでしょう。考えられることは、アンカリングした時は、向きが反対で十分深い場所にいたのが、スイングした時に浅瀬にのっかっちゃったということ。おそらく来た時は満潮時だったので十分深さもあったんでしょうね。それにしてももともと浅い場所なので他の船は、キャタマランといえどその位置にアンカリングしている船は一隻もいません。チャートにもしっかり記載されているし。

やっと浮いて動き始めた。よかったねぇ。この後どこに行くのかな?と思って見ておりました。あきらかにわかっている浅瀬に乗り上げちゃうぐらいだからもしかしたら初心者?それにいてもはるばるガラパゴスまで来たんだからねぇ、全くの初心者というわけではないでしょうに…なんてことを考えながらも正直、申し訳ないけど近くに来てほしくないなぁと思ってしまいました。アンカーの仕方がちゃんとわかってない人だとしたら、近くに居られるとこちらが不安になります。

SATOMI号の周りにはちょっとスペースがあるんですが、それはその辺りの海底に岩があるから。でそこを通過して申し越し外の方にアンカリングして落ち着いたみたいでした。

それにしても、主人と話していたんですが、キャタマランだから長いキールがあるわけじゃないしこの後満潮になっていく時間だったから、潮が満ちてきて浮くようになるまで動かず待っていれば船底に傷がつくこともなかったかもしれないよね、ということ。最初の船も含めて何回か座礁経験がある私たちだから、冷静にそんなことを考えれるのかな?ちなみにSATOMI号はロングキールなので座礁しちゃっても周囲にそこそこ深さがある限り横倒しにはならないんですよね。前の船の時は、砂地だったから良かったんですが、完全に横倒しになったことがあります。その時は、潮の満ち引きの時間を調べて満潮に向かうまで斜めになったままで待機しておりました。数時間経って自然に起き上ってきたタイミングで、ジェノアを出して風に吹かれて岸から少しずつ離れて無事深い場所に戻りました。ま、全然自慢できる話じゃないですけどね。

本日もご訪問ありがとうございました!ご覧いただいた記念によろしければ「ペーパークラフト」ボタンをポチっと押していただけますか?
             



PVアクセスランキング にほんブログ村

2026年4月2日木曜日

冷凍庫スイッチオンすぐに冷え始めた!インストールDAY2

皆さんこんにちは!Sailing Stamperウェラード里美がお送りする手作りカードと船上生活レポの世界にようこそ!




冷凍庫インストールDAY2は、冷却液を注入してスイッチオン!数分してから早速パネルが冷え始めました。冷却液が完全に凍ってから本来の力を発揮する仕組みなので、一晩ぐらい置いておかないといけないと思いますが、幸先いいスタートでした。冷凍庫は内部が仕切り板を入れて2段になるんですが、新しいパネルのせいで従来の仕切り板が入りません。これもハイミーさんチームが新調してくれることになりました。新しい冷凍庫はなんとオーストラリアで製造されていて、冷却液を昼間の電力供給が充実している時に凍らせておき、電力が少なくなると自動的にスイッチオフするとても効率いい仕組みなので電力消費節約にもなります。今までは冷凍庫の電力消費がカリブ海以降すごかったのですが、これでバッテリー状態も改善することでしょう。

4月1日(水):冷凍庫インストールDAY2、ハイミーさんチームは10時ちょっと前にやってきました。取り付け自体は前日に終了しているので、いよいよスイッチオンです。稼働させるための冷却液が前日には用意できなかったのですが、ハイミーさんが液を薄める精製水をもってきてくれたので、早速主人が液を混合させました。


そして注入開始!パネルが2つあるのですが、最初のパネルに入れた時、入れ過ぎて少しあふれてしまい慌てて注射器で吸い出しました。2つ目は楽々完了。

外ではアシスタントの若い人が何かを削るために新しいグラインダーを使っていました。

新しいコンプレッサーには既にガスが入った状態だったんですが、パイプをカットして設置したのでパイプでガスが漏れてる場所がないかチェックしていました。その後元から入っていたガスを全て抜き取って新しく必要分のガスを注入してくれました。

そしていよいよスイッチオン!オンしてから5分ぐらい経たないと冷えてこないそうです。でも10分もしたらすでに最初のパネルが冷え始めていて触ると冷たいのがわかりました。一番最初は冷却液が完全に凍るまで時間がかるとのことで、おそらく一晩以上はかかると思われます。でもこれで完全に終了ではないのです。この冷凍庫、底が凄く深いんですが真ん中に板をいれて2段に仕切っているんですね。下の段は深すぎて私では届かないぐらい。以前は下の段はほとんど凍らなかったので全然使えていませんでした。地中海にいた時は大丈夫だったんですけど。で、その仕切り板が新しいパネルのせいで元の場所にもどらなくなったのです。

これが仕切り板の一部。主人はブラケットを付けてそこに従来の板をちょっと加工して乗っけようと思っていたみたいなんですが、ハイミーさんが新しく作り直した方がいい、ということでそちらもお願いすることにしました。自分でやるよりうんと速いと思ったし。

その後しばらくはガスの圧力をモニターする必要がありました。圧力が多すぎても少なすぎても冷凍庫がしっかり稼働しないとのことで、午後からも数値をチェックするために戻ってくる、と言われたのですがチェックするだけなら主人がメーターの写真を撮ってハイミーさんに送ることにして、わざわざ戻ってくる手間を省くことにしました。

何時間かおきに数値チェック。なのでこの日はずっと船内にいました。

ハイミーさん達が帰ってからお昼ご飯です。ブリトーにベーコン、レタス、トマトを巻きます。

マスタードとキューピーマヨネーズで味付けしたのですが、もうこれが抜群に美味しくて癖になりそうです。食パンよりも食感が良くて断然こっちの方が好きだなぁ。

その後、午後はずっと船内でまったり。お昼寝したり動画を見たり・・・・。なんか何もしていないのに気疲れしております。冷凍庫が一番の心配ごとでここ一カ月ずっと気がかりだったのがやっと安心できたので、なんかいきなり気が抜けた感じ。それと出発のめどもついてきたので、天気を確認したり準備の事を考えたりで、今後のスケジュールをだいたい決めました。風予報的には今週土曜日が最高なんですが、冷凍庫が完全稼働してから買い出しをするし、船内が工事現場状態になっているので、そのかたづけなども考えるととても土曜日には無理と思われました。多分来週の半ばぐらいになるかな。最終的には4月16日ぐらいまでに出国すればいいので、天気を待つ余裕もあります。

夜はちょっと早めに5時ぐらいからスタート。冷凍のドラドの切り身(真鯛の仲間)をチミチュリソースでマリネしておいて、小麦粉をまぶしてから焼いてみました。野菜はパンプキンとインゲンを茹でたものとサラダ。ドラドはサッパリした白身で私も主人もギリシャにいた時にすっかりはまった魚です。ギリシャの時はよく魚屋さんで丸焼きを買って持ち帰って食べていたなぁ。懐かしい。

チミチュリソースはちょっぴりピリ辛でお肉にも魚にもあいます。出発前にもう一瓶買っておこう。付けて焼くだけというのは航海中のお料理には最適です。


そして翌朝、冷凍庫をチェック。前夜にアイスブロックを入れておきました。確認してみたら大きいブロックはまだ凍ってなかったのですが小さいのとグラス型の方は凍っていました!だいたい今まではこの底の方に置いていたものは全く凍らなかったし、上の段に置いてたアイスブロックも凍らなくなっていたので確実に前のよりは改善しています。完全に稼働し始めるのはまだ時間がかかると思いますが、もうこれで大丈夫!沢山お肉を買っても無駄にならない。

ということで、冷凍庫がついに使えるようになり、ガラパゴスを出る日が一日一日と近づいてきました。


本日もご訪問ありがとうございました!ご覧いただいた記念によろしければ「ペーパークラフト」ボタンをポチっと押していただけますか?
             



PVアクセスランキング にほんブログ村