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2024年1月18日木曜日

ついにこのバッグが活躍する時がきた!ーSYSLS愛知クラフト会

皆さんこんにちは!Sailing Stamperウェラード里美がお送りする手作りカードとギリシャ船上生活レポの世界にようこそ!






遂にこの日がやってきた!このブログが更新される頃には、私はクラフト仲間とミニバスの中で大興奮の最中でしょう。2020年、スタンピン・アップが日本市場から撤退を決めた年に行われたオンステージイベントの時ゲットしたバッグが活躍する時がやってきました。

2020年11月のオンステージイベントは、まだまだコロナの真っ最中だったので初めてイベントがオンラインで行われた時でした。そのため参加費は2段階にわかれていて、イベント参加のお土産が詰まったバッグ付きを選ぶとこのクラフトバッグがゲットできたのです。対面イベントの場合は最初から申し込むと全員バッグ付きだったので毎回違いバッグをゲットしていました。でもオンラインイベントの時は会場サイズの制限がないので、バッグの数以上の申し込みができたのです。それで、バッグ付きの申し込みとバッグ無の申し込の2段階があったんですよねぇ。私は勿論バッグ付きでしたよ~。だってずっとコレクションしていたから。

スタンピン・アップでもらえたバッグはただのバッグではなくてとても実用的なものばかりでした。このバッグも同様。まずは大きさがかなりいいトートバッグで、スタンプセットなんかも10セット以上入ります。12インチのDSPを入れてもちゃんとチャックがしまります。

それだけじゃないんですよ~。ポイントはこの底の部分。

ファスナーをあけると、底の部分に収納スペースがあります。インクパットが15個ぐらい軽く収納できますよ。

トリマーもピッタリはまります!もう最高!このバッグがあれば出張ワークショップやクロップパーティーに参加する時に最適です。おそらくそういうことを考えてデザインされていると思いますが、ついにこのバッグの本領を発揮する時がきたのです。

クラフト会では、各自勝手に好きなものを作る傍ら、デモンストレーションも何個かあるんです。私もデモンストレーションをするので、懐かしのこのエプロンを持ってきましたよ!このエプロンはオンステージの前のセンターステージという、一定のランク以上のデモンストレーターだけが参加できるイベントでいただいたものでした。他にもワークショップの際に着用していたブラックのロゴ入りエプロンがありますがそちらは何度も使ったことがありました。でもこのエプロンを頂いてからは、私自身が対面ワークショップをやっておらずオンラインの活動に以降した後だったので、実際のデモンストレーションの際には着用したことがなかったのです。だから、これも今回初めて活躍するのです。

持ち物はそれだけじゃないですよ。お楽しみグッズもあります。

ふふ、この中身は内緒!参加者さんだけのお楽しみでございます。はるばるオーストラリアから運んできたものもあれば、日本の自宅に寝かしておいたお宝も含まれております。

そして、これ以外に刈谷ハイウェイオアシスでゲットしてきたお菓子!今頃バスの中で配っている最中かな?

19日は豊橋からスタートして春日井市にあるクラフトショップまで3件のペーパークラフトショップ回る「夢のペーパークラフトツアー」なのです。その模様もちゃんとレポしますのでご心配なく!


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2023年2月20日月曜日

突然目覚めたブレンダーペン―事の始まりは色フェチ

皆さんこんにちは!Sailing Stamperウェラード里美がお送りする手作りカードとギリシャ船上生活レポの世界にようこそ!




昨日のブログでブレンダーペン着色したカードをご紹介しましたよね。以来ブレンダーペンにちょっぴりはまっている私ですが、そもそも数年ぶりにブレンダーペンを使ってみようと思ったきっかけは、これ。イン・カラーインクパッドのタワーから。だってこんなにきれいな色なのにブレンズを持っていないのだ!

2019年からのイン・カラー20色を積み上げて満足。

さらにそれをレインボーカラー風に並び替えてため息。大好きなSUでも特に好きなのが豊富なインクカラーとそれにコーディネートしているカラーカードストック。つまり「色」にひかれているんですよ。しかも自分がSUを発見した当時(2008年)からのカラーをコレクションしていて(オーストラリアで販売されなかったカラーは持ってませんけど。)、中でも特に好きなのが毎年増えていくイン・カラーの5色。だってコレクターだから新しく増えていくものは集めたいわけです。アルコールマーカーのブレンズが発売されてから夢中になってブレンズを集め始めたのですが、全SUカラーがブレンズで発売されてなくて、しかも時々基本カラーなのに販売終了になったりするんですよ。そしてイン・カラーのブレンズも全色発売されないこともあり・・・・そうなると「コレクター」としてはコンプリートした気がしないんですね。で、イン・カラーのブレンズを買わなくなりました。それでもこんなにきれいなカラーたち、色塗りに使えないのは悔しい~!と思ったことから、ブレンダーペンを思い出したのです。

で新しいアウトラインスタンプセットを何個かゲットしたことだし、久しぶりにブレンダーペンを触ってみようってことになったのです。(Full of Loveというスタンプセット)

封筒からお花が出ているのはブレンズで着色して、左の手紙の周囲からお花が出ているの方はブレンダーペンとインクパッドで着色しました。

ブレンダーペンバージョン、クローズアップ。ね、結構スムーズに塗れているでしょ。アウトラインは普通のSUインク。スタンプをゲットした時に試し押ししたもので色塗も試してみました。

アルコールマーカーのブレンズ編。さすがブレンズスムーズな「ブレンド具合」。でもカラーに限りがあるから、完璧にはカードストックやDSPとコーデできないのです。

というのは、スタンプセットは完璧コーデしていないDSPパックの色で着色したかったんですけど、コーデしたカラーのブレンズをほとんど持っていないのです。
コーデしたカラーの半分以上が最新のイン・カラーだから。

このDSPパックの中に、こんな風に封筒にお花が入っているパターンがあって、DSP自体はティーカップのスタンプとコーデしているんですね。でもこのDSPがとっても気に入っていて、似たようなスタンプがある「Full Of Love」が欲しくなっちゃったんです。どうしてもDSPとコーデしたカラーで色塗りしたくて、ブレンズではなくインクパッドで着色するためにブレンズを取り出したわけです。
試し押用紙で何気に塗ってみたら、以前だと結構すぐにペーパーがめくれてきたのに、久しぶりに塗ってみたら、気のせいか以前のより耐久性がよくなっている気がしたんです。何回も色を重ねて、インクパッドの色に近くなるぐらい濃く塗ることができて、大感激しました。ブレンディングブラシやアルコールマーカーが販売され始めたころに、密かにウィスパーホワイトが大昔(2014年ぐらいとかもッと前)よりも、さらに表面がスムーズになってインクの伸びがよくなっていたのかな。(正式にはそんな話聞いていないけど、勝手に想像。)いずれにしても、大昔に体験した時よりもブレンダーペンでの着色が楽しい体験になっていたのです。

こっちのスタンプはこのDSPから色のコンビを参考にしました。私が色塗に苦手意識がある理由の一つに、「どの色で塗っていいかわからない。」のがあります。だからDSPのカラーコンビを参考にするのがほぼ100%。自分で組み合わせを考えるなんとほとんどなし。

ブレンダーペンとインクパッドなら、これからどんなにインクカラーが増えても色塗りに活用できるし、ブレンズで発売されていないカラーとかブレンズ前のリタイヤカラーとかも活用できるわけです。(実際に使うかどうかは別として、「使える」という安心感が嬉しいのです。)ブレンズだと手持のが使えなくなって、しかもリタイヤしたカラーだったりするともう買い替えることができません。でもインクパッドの場合、今手持のインクパッドは全てリインカーを持っているので、パッド補充は向こう10年ぐらい困る事はないと思います。ま、そんなに激しく消費するほど色塗りしないと思うけどね~、でもほら、「ある」ってく安心感。

2月半ばになってから昼間の気温は20度近くの暖かいギリシャです。

ということで、Full Of Loveスタンプセットで色塗りを楽しんだ週末でした。18日土曜日はポークの塊がマリネされていたものを買ってあったので、それをオーブンでロースト。久々の主人が作るローストディナーとなりました。

夕食の準備の事を考えなくてよかったので、ブレンズでの色塗に没頭したクラフティーな午後を過ごせましたよ。

ちなみに私が言っているブレンダーペンというのはスタンピン・アップから発売されているものですが、TOMBOからペン先の組合わせが違うだけで同じものが出ていますよ。(TOMBOブラッシュペンABーTN00)あと、アルコールマーカーの「カラーレスブレダーペン」とは違うものなので混乱されませんようね。(もっともアルコールマーカー用のブレンダーペンでも同じ用に使えるんですけどね。)



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2023年2月17日金曜日

残念100均はやっぱり万能ではなかった

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日本にいる間に、スタンプクリーナーの代用品として100均で見つけた化粧スポンジをご紹介しましたよね。ちょっぴり残念ながら万能選手ではありませんでした。


新しいスタンプセットのアウトラインスタンプで色塗りしようと思い、アウトラインをバーサファインの黒でスタンプしました。ヒートエンボスするためにね。
で、使用した後に例の100均スポンジ(最近シャミーの代わりにこれ一本でクリーニングしていました。)でふき取ったのですが、上の画像のようにほとんど色が落ちていないんですよ。

あれ?おかしいなぁバーサファインはピグメントインクなので水性のSUインクよりもスタンプに染みも付きにくいし、シャミーの時は問題なくインクは取れていたのに・・・と思い、シャミーを取り出してやってみたら・・・・(シャミーが汚いのは使い古しているからです!)

シャミーだとこんなにきれいになりました。水性インクでは100均スポンジ、面白いぐらいインクが落ちていたのにね。

別のスタンプでもやってみると、結構ゴシゴシしてもこれが限度。水性インクの時と比べるとスポンジ側にインクが映る度合いも少ない。ということはスタンプにインク残ったままっていうことです。

シャミーでやったら、こちらのスタンプもこんなにきれいになりました。

水性インクのスタンピン・アップインクを使った後に100均スポンジでふき取ると、今度はちゃんとインクが落ちています。

なるほど~、100均化粧スポンジ、水溶性インクに対してはすごい威力でクリーニング力を発揮しますがピングメントインクには弱いんですね。これ以外にソルベント性インクといってStazOnが代表的ですが、それも化粧スポンジでは無理です。もともとStazOnはシャミーでも無理で、専用クリーナーを使わないと無理なんですよね。だか化粧スポンジで大丈夫かどうか試してみる気もなかったのですが、ピグメントがダメだったとはね。

ピグメントインクって水溶性と比べるとネチッとしているので、化粧スポンジでは酔余捕れないんでしょうね。

せっかくシャミーの代用になり、しかも100均で入手できるのですっごい発見!と思いましたがちょっぴり残念。でも、私的にはピグメントインクって滅多に使わないのでそれほど支障はありません。それにピグメントインクは、これまた100均とかでもお馴染みのウェットティッシュ(ノンアルコールタイプ)で簡単に吹きとれるので問題なし。

常に両方のインクを使いこなしている方にとっては、化粧スポンジ1個で万能!ということではありませんでしたが、スタンプする人ならウェットティッシュも常備されているのでは?と思うので、それぞれ使分けたとしてもそれほど面倒じゃないですよね。それに両方とも100均でゲットできるしね。

最後におまけ。アウトスタンプ、バーサファインでスタンプした後クリアエンボスパウダーでヒートエンボスした後、インクとブレンダーペンで色塗りしましたよ!

おまけその2。16日の夜はなんちゃって中華飯に白菜のお漬物を作りました。



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2023年2月4日土曜日

「実際に使える」カードのパーツを作りだめする時のコツ

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以前から私は「一度に完成品まで仕上げなくても、隙間時間でスタンプしたりダイカットだけしたり、とパーツを作りだめていると便利です。」と言っていましたが、「でも作りためるでけで実際に使えない。」という声を聞きました。「実際に使えるパーツ」の作り方、ちょっとしたコツがあるかも。


見てこのパーツたち!ちょっと前にペーパーへンズのクラフト会に参加した時、自分が持っていないスタンをお借りして沢山「パーツ」を作成してきました。ギリシャに帰ってからその部品を使って、ささっと組み立て行程を楽しむためです。

私がカードパーツを作る時、全く何も考えないで無心でスタンプしたり、ダイカットしているわけではないんですよ。私なりのガイドラインがあって作っております。

①ある程度完成品を思い浮かべながら作る:
例えば以下の2つのスタンプパネル。お借りしたスタンプセットで、オリジナルバックグラウンドを作り、さらに同じ色を使ってパーツもスタンプしておきます。これはスタンプバックグランドの上に同じパーツをエンベリッシュメントとして後で貼る事を想定して作りました。その時、自分が持っているカードストックのカラーで作っておくことが必須です。特にインクパッドもお借りしてパーツを作る場合、普段使ったことがないカラーを試したくなるのはやまやまですが、そのカラーとコーデしたカードベースを持っていないと、いざ組み立てる時にカラーコーディネートができず、頭を悩ませる結果となります。

②アウトラインスタンプは手持DSPのカラーやニュートラルなカラーでスタンプしておく:
後で色塗りをする時、私の場合は手持DSPから色の組み合わせを参考にすることがほとんどなので、アウトラインもそれにコーデしたカラーにしておくと完成品として利用しやすいのです。それにカラーを参考にしたら、そのDSPと組み合わせることができるので、お借りしたスタンプセットとコーデしたDSPじゃなくても一緒に使えます。

③ダイカットのみの場合自分の持ってるカードストックまたはホワイトでカットしておく:
自分が持っているカードストックやインクパッドのカラーでダイカットしておくのが重要です。またはホワイトでダイカットしておけば、後でブレンディングブラシなどでお好みのカラーに着色できます。


以上3点に共通していることがあるんですが、お気づきですか?


それは「カラー」。つまりどの色でパーツを作っておくか、というのが、最終的に「実際に使えるパーツ」作りの究極のコツだと思うんですね。

パーツを作り時は、完成品まで考えずにテキトーにスタンプしたいっていう気持ち、すごくわかりますが、自分の好みのカラーがかなり決まっている人じゃない限り、なんでもかんでもスタンプしておく・・・という形だと「実際には使いづらい」カードパーツがどんどん増えていきます。だって、カラーがバラバラだと完成品に仕上げる時、よほど色を見る目がない限り、バランスいい仕上がりのデザインを考えつくが非常に難しいので、パーツを目の前にしても何も思いつかないっていう結果になったりします。

私の場合は、自分で色の組み合わせを考えるのが苦手なので、手持ちのDSPのカラーコンボをいつも参考にしているんですね。だから一緒に使う使わないは別としても、カラーコンボを合わせておくと、全体的にバランスがいいパーツになっているので、完成品に仕上げる時それほど苦労せずに組み合わせを思いつきます。


これは①と②のコツが含まれたカードキット。アウトラインスタンプを押してダイカットしておいた部品と、それと色の相性がいいカラーでバックグラウンドスタンプを押しておいたカードキットです。アウトラインスタンプはアーリー・エスプレッソでスタンプしました。
なんでアーリー・エスプレッソかっていうと、その色が好きだし、カラーコーデしたDSPを持っているからです。アウトラインスタンプでも必ずしも全部着色しなくてもいいので、「これをデザインのフォーカルポイントにして後はDSPで飾っておけばいいかな。」と予めある程度完成品を予想してパーツを作りました。(①のコツ)
で、手持ちDSP(アーリー・エスプレッソの水玉模様)によく合うミント・マカロンでバックグランドをスタンプしておいたし、カードストックも同じ色を持っているのでカードベースとカラーコーデできます。そして手持エンベリッシュメントのコッパーともバッチリカラーコーデします。なので、上のカードキットは、接着するだけですぐに完成品になります。

パーツづくりの段階で最終デザインまで予想できな~い!という方、少なくとも②、③のコツを念頭に置きながらパーツ作りをしていただくと、次に完成品に組み立てる時に必ず違いが出ると思いますよ!


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2023年1月24日火曜日

FBライブ録画:発見100均グッズでスタンプクリーナー!

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皆さん、スタンプをクリーニングする時、どうしてますか?ずっとスタンプシャミーを使っていましたが、最近100均でいいもの見つけました!

これダイソーで見つけた化粧用のスポンジなんですけどね、最初はインクブレンディングに使えるかなって思ったのですが、スポンジ自体がインクを吸い過ぎて、全然ペーパー上でブレンディングできなかったんですよ。というととは・・・スタンプに着いたインクも吸い取るんじゃないの?って思って試してみました。

いつもはシャミーを使ってスタンプに着いたインクを落としていました。

スタンプした後の状態。

化粧スポンジでふき取ったら、こんなにきれいになりました!反対にスタンプに着いていたインクはスポンジの方にくっきり移りました。

お次はこちら。スタンプした後、捨て紙にスタンプオフしたのでインクはかなり落ちていますよね。ピンクがうっすら見える程度。

でもスポンジで吹きとると・・・スポンジ側にはこんなにくっきりスタンプの跡が付きました。スタンプ側のピンクはまだ残っていますが、これはフォトポリマースタンプだったら普通のことです。段々着色していくんですよね。今まで使っていたシャミーでも同じことでしたから。

インクの落ち具合は専用クリーニングのシャミーと全く同じ。むしろいいぐらいな気さえします。しかも立体なので持ちやすく、とがった部分なんかは細かい部分に入り込んだインクまで落とせるのです。ただ、100均だからなのか形が立体だからなのか、消耗が激しい感じはしますね。2,3回強めにこすると表面にクラックが現れてきます。だからシャーミーと比べると耐久性が弱いかもしれません。それと表面積が小さいからか、すぐに全面がインクだらけになるので、気になる場合は使用途中に水ですすぎたくなります。シャミーなら完全に使い終わった後で水につけておく程度でいいんですけど。ま、100円だからねぇ~、長持ちしなくてもあまり気になりません。一番の利点は、スタンパレイタスなどのスタンプポジショナーについたスタンプをクリーニングする時だと思います。なので、スタンパレイタスを使う時の専用クリーナーにしてもいいんじゃないでしょうか?


ということで、百聞は一見にしかず、実際に使っている様子を本日午後からFBライブでご紹介いたしますよ。

日時:1月25日(水)午後1時~


ご都合がつく方、是非本日1時に上記リンクをクリックして、ライブにご参加くださいね。ライブご参加できなくても大丈夫。ライブ後録画をこちらのブログに追加しておきますし、私のYou Tubeチャネルにチャンネル登録をしていただければ、You Tubeに更新した時に通知を受けられるので見逃しませんよ!

ライブ録画でございます!

 


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