2025年5月23日金曜日

28時間オーバーナイトでカリブ海クルージングスタート地点グレナダPrickly Bay到着!の直後水道パイプ崩壊

皆さんこんにちは!Sailing Stamperウェラード里美がお送りする手作りカードと船上生活レポの世界にようこそ!





5月22日水曜日の朝8時にSt.Luciaを出発し、オーバーナイトで一気にGrenadaを目指しました。波もウネリも比較的穏やかで、平均速度6ノット弱で気持ちいいセーリングの後23日のお昼ちょっと前に無事GrenadaのPrickly Bayに到着。やれやれと思ったら午後になってキッチンシンク下のパイプから水漏れ発生!オーバーナイト明けだったのに早速修理するはめになった主人でした。

5月21日(水):朝は6時に起きちゃいました。主人がオーストラリアの家族に電話をかける用事があったので、実際に出発準備に取り掛かったのは7時ちょっと前。まずはディンギーを引き上げます。いつもならディンギーはモーターをくっつけたもままダビッドに引き上げるんですが、オーバーナイトで140マイルほどの長距離なので、大西洋を横断した時のようにアウトボードモーターも所定の位置に固定することに。そしたらそれに小一時間ほどかかってしまったのです。とうのは、ここ数カ月ずっとディンギーにモーターをくっつけたままにしておいたからなのか、固定しているネジの部分がくっついてしまい、緩まなくなってしまったのです。潤滑スプレーを何回か吹きかけて、少しづつ緩めたので、いつもだったら最高でも15分ぐらいですむ作業が、なんと延々小一時間ぐらいかかってしまい、やっと出発できたのは7時45分でした。アンカーを上げるちょっと前から小雨が降り出しました。でも早速セールを両方あげてセール走行開始。

風向きは悪くないんですが、スピードにはつながりません。取り合えず様子み。

メインセールはまだセカンドリーフィングのままで、フルに戻そうかなと思ったのですが、風予報では15ノット~17ノットだったので、実際はもう少し強くなるだろうと思いこのままにしておくことにしました。ここの所雨が激しく降ることが多発しているので、そうなると突然強風になるので、リーフィングしておいたほうが安全です。
ダウンウィンドではあるんですが、10ノットいかない程度だとスピードは4ノットもいかないぐらい。その代わり全くヒールしたり揺れたりということがないので、このタイミングを利用して朝ご飯を食べることにしました。
朝8時半に朝食。メニューは丁度食べごろのアボガドにカリカリベーコン。このコンビネーション最高なのだ!走行中なのにテーブルを出してコックピットで食べられるほど、ゆったりセーリングでした。

ご飯を食べ終わったころには、風が少し出てきてスピードも5ノット台になりました。140マイルを平均速度5ノットで想定して到着時間を計算しているので、丁度いいペースです。

波とかウネリもほとんどありません。このスターンに固定しているアウトボードモーターをディンギーから外すす時にすごく手間取ってしまったのです。長距離移動の時はこの板にモーターを固定しておきます。

9時ちょっと前、ドライブ観光の時に通過した首都のCastriesの港前を通過。
島から離れるにつれて風向きが前方に移動しつつあります。そのおかげでスピードも上がり、突風時だと軽く6ノットを超えるようになりました。

すごいすごい7ノット越え!速すぎるぞ。明るくなってから到着したいので、こんなに速くなくてもいいんですが、最初のうち4ノット程度でのろのろしていたので、その分を挽回です。
9時半ちょっと前。なんかまた雲行きがあやしい。でも雨は結局ふりませんでしたけど。


9時50分、目的地のグレナダの南の端まで一直線で進路を取れる角度に航路を設定できました。そうると風向きが前方寄りに変わりましたけど。新しいWay Pointまで残り125マイル少々。



ちょっと波がさかだってきたかな。
あれはSoufriereの町の近くのPetit Pitonですな。
この辺りです。

海上から見るとくっきり2つの三角山が見えますね。


リーフィングしておいてよかったなぁと思いながら走っていました。11時20分ごろ。
なんとその20分後にはいきなり風がとまり、スピードがこんなになってしまいました。完璧に風が島にさえぎられた形になってしまったようです。これじゃあ浮いてるだけ。しかも海流が結構あって、それに流されてるのです。船が目指してるのはブラックのラインなんですが、実際はブルーのラインの方に進んでいるんです。つまり横向きに流されているのだ!

11時47分、エンジンを付けました。調べたら2ノットぐらいの逆流がこの辺りにあるようです。

セールはそのままなので、モーターセーリングの状態です。相変わらずブルーのライン(実際に向かっている方向)が行きたい方向とずれていますよね。ブルーのラインが流されている方向なので、それを調整しながらオートパイロットがそれに逆らうようにブラックラインの方向に進もうとしているわけです。だからエンジンを付けて居なかったら、かなりスピードが遅くなっているはず。最初セール走行だけで頑張っていた時は、最高でも2ノットぐらいしか出なくて、ひたすら横滑りしていました。いち早くこの逆流エリアを出ようとエンジンをつけたのです。




2時間ちょっとぐらいモーターセーリングを続けた後、やっと逆流エリアと島陰を離れたので、エンジンを止めてセーリングに切り替えました。オープンエリアなので風も軽く15ノットを超えています。でも今度はブルーとブラックのラインが重なりました。つまり目指す方向どおりにちゃんと進めるようになったということ。午後2時40分でした。

そのまま順調にセール走行を続け、午後3時半ごろにはSt. Vincentの島に近くなりました。

オーバーナイトの場合、私は夕方6時から夜10時まで仮眠にはいるので、その前に夕食の準備をしておきます。ランチを食べていなかったので、早めに夕食を取ることにして、夕方4時45分にディナー。メニューはSt.Luciaのグルメスーパーで買った味付けポークステーキに野菜炒めライス添え。この時にはヒールしていたので、コックピットのテーブルは半分だけ広げて、テーブルクロスはなしで、滑り止めマットの上で食べました。
夕方5時、St. Vincentに到達。


ここでも島の真ん中になるにつれて、風がさえぎられてきてスピードが落ちていきました。

この後夕方6時、私は仮眠に入りました。夜中、途中でエンジンを付ける音がきこえました。おそらくまた逆流エリアに差し掛かったからでしょう。所々最高で3.8ノットもの逆流があることがわかりました。いつのまにかうとうとしていたら、エンジンは止まり、またセール走行に戻りました。

夜10時、私のウォッチ開始の頃にはセール走行に戻っていて、主人が引継ぎで逆流エリアの事を説明してくれました。ウォッチ交代の時は約4ノット前後でセール走行していたのですが、逆流エリアを抜け出すところだったようです。その後夜が更けるにつれて平均スピードは5ノットぐらいでセール走行を続けることができました。何ごともなく午前2時、私のウォッチ終了。大西洋横断の際に、ウォッチの時でも25分でタイマーをかけてその間うたた寝することを覚えたので、ウォッチ担当の時間が過ぎるのがとてもはやく感じます。まわりに航行する船も見当たらず、すごく簡単なウォッチでした。

午前2時からまた午前6時まで主人とウォッチを交代します。

5月22日(木):主人に起こされる前にエンジンスタートした音で目が覚めました。時計を見たらすでに6時半を過ぎていました。また逆流エリアを通過中だったみたいです。本来なら朝6時からウォッチを交代するのですが、寝かせておいてくれたので、実際に交代したのは7時ぐらいでした。その時にはエンジンを止めることができて、またセール走行に戻せました。昨日からこれを何回か繰り返しています。北上の時は潮の流れにそって進んでいたので気にしてなかったのですが、南下の場合は逆流になるので、もしこれでウネリが高いとか波が高い日にセーリングしていたら、逆流エリアはかなり荒れてしまったことでしょう。ウネリが穏やかな日に出発して本当に良かった。しかも出発時以外はずっと雨に降られていないのです。途中St. Vincentの上空は雨雲に覆われているのを見ましたが、海上はずっと晴れたままで、日焼けしちゃいました。

午前7時ちょっと前、すでに目の前にGrenadaです。スピードも良好!

あれがGrenadaの北の端。あのあたりのアンカレッジに泊ったことがあったなぁ。この島はどこにいってもウネリの影響をうけて、いつも横揺れしていました。

きれいに広がる青空。なんか久しぶりに見た気がします。5月に入ってから、どこにいっても毎日一回は土砂降りになったりして、基本雨がちの日々が続いていたのです。丸い一日完璧に晴れていた日ってほとんどなかったんじゃないかな。

午前7時45分。島の内側になってスピードがちょっと落ちてきました。主人は仮眠に入ったので私が一人でウォッチしていたのですが、何回かエンジン付けようかなと思うことがあったのですが、その都度また突風が吹いてきてスピードが5ノットぐらいまで上がるようになったので、思いとどまりました。もう残り14マイルを切っているので、平均速度4ノット程度でも全く問題ありません。

午前9時ごろ、首都のSt. Georgeの近くまでやってきました。Port Luiseマリーナが私たちの大西洋横断航海の到着点で、ここからカリブ海クルージングがスタートしたのです。出発点に戻ってきたわけですね。今年2月に出発したばかりなのに、沢山の島国に寄ってきたので、なんか遠い昔事のような気がします。
あフェリーが出て行った。

あの奥がSt. Georgeハーバーだね。

10時ちょっと過ぎ。この少し前からまエンジンを付けていて、その間に例によってカーテシーフラッグの交換を終えました。でもエンジン走行は長く続ける必要はなく、St. Gerogeを超えて南の端に差ししかかったころにはセール走行に戻ることができましたよ。
目指すPrickly Bayは南側にあるので、方向転換が必要です。大きく外にでてタックすることにしました。途中、後方にいた船がチャート上でMerrynとなっていて、見おぼえがあるね!確かVEラリーのダブルハンダーのイギリスカップルじゃない?こういうスペルだったかな?と話していたら、いきなり無線で「SATOMI、SATOMI」と呼ぶ超えが!!やっぱりマ―リンだったのだ。彼らもなんと同じPrickly Bayを目指して、翌日23日にPrickly Bayの奥にあるボートヤード(VEラリー推奨ヤードで見学に行きました。)でハードスタンドに載せるそうです。で、同じ場所を目指しているので、滞在中にキャッチアップしようね!と約束しました。なんかますます到着が楽しみになってきた。

10時30分、そろそろ大丈夫かな?と思ってタックしたら・・・ああまた逆流に戻されてPrickly Bayよりも手前の湾を目指しちゃっています。思い出した、2月にPort Luiseを目指していた時、この辺りから強い海流に流されて真っすぐに進めず物凄く四苦八苦したんだった。すでに陸が見えていたのにセール走行で頑張っていたら延々2時間ぐらいかかって、日が暮れかけてきたので、ええい!もういいやってことで最後の1時間ちょっとエンジン走行に切り替えたんだっけ。で最終的に夜8時半すぎにマリーナに入ることができたんでした。もうこの後はタックしたくなかったので、エンジン走行に切り替えましたもうあと1マイルないもんね。

これが2月に初めてやってきた時の航路と赤丸が現在地点。

午前10時40分、ジェノアを巻き入れエンジン走行でひたすら湾を目指します。

Prickly Bayはモーリングが沢山あって、湾の方に行きたければモーリンブイの合間を縫ってアンカリング場所を探します。11時ぐらいにはすでにモーリンブイに係留している船の間に隙間を見つけて一旦アンカリングしたのですが、ポート側のモーリンに繋がれているキャタマランと、スイングしているうちにすごく近くなってきたので、アンカーを打ち直したんですよね。2回目は少し距離が空く位置に収まったので、しばらく様子を見てたのですが最大に近づていても15メートルは離れていたので、取り合えず良し、として入国手続きのために上陸することにしました。ディンギーを下ろしたりシャワーを浴びていたら12時半ぐらいになっていました。
Prickly Bayマリーナオフィスと同じ建物にカスタムとイミグレーションがあります。

入国手続きは全く問題なかったのですが、担当の人がカスタムの人しかいなくてイミグレーションも代理でやっていたんですね。で無知だったのかオーストラリア人の主人はビザなし3カ月の滞在でいいけど、日本人の私はビザが必要かもしれない、と言い出したのです。すでに2月にやってきて、その時も問題なく3カ月滞在のスタンプだったのに、なんとこの人私の滞在は1カ月しか許可しませんでした。ま今月末には出国するので一カ月でも全く問題ないんですが、なんとよく分からないからと言ってイミグレの本署に電話して確認しちゃって、翌日パスポートを持って本署に行ってください、というではありませんか!!メンドクサイし、絶対に大丈夫だとうのはわかっていたので説明しても、「私は担当じゃないからわかりません。行く行かないはお宅の自由ですが、行かなかったら出国の際に問題になるかも。」とやんわり脅してくるんですよ。そもそもイミグレーション担当の人が不在だからだし、だったらPort Luisマリーナのイミグレーションで以前手続きしたので、そこに行きます、と言ったのですが、わざわざ本署に電話済みなんで、そこに行かないとだめだ、と言ってくるんですね。で、言い合っても仕方がないので、はいはいわかりました、と退散することに。

取り合えずランチをするべく、Prickly Bayのマリーナ―バーに入りました。食事もすぐにできるとのこと。

アンカリングしているSATOMI号が見えるよ。この位置からは見えないのですが、その左端の奥にいるキャタマランとの距離がずっと気になっていました。
メニューは軽食程度しかなかったので、ピザにしておきました。

食事中、アメリカにあるグレナダ大使館のサイトを発見して、そこでグレナダに入国する時にビザが必要な国一覧があるのを発見。すると案の定、日本はビザ不要国でした。でわざわざ出向く必要を感じず、取り合えずパスポートには6月21日までの滞在許可スタンプが押してあるからこのままにしておけばいいんじゃない?と主人と話していました。主人はイミグレーションに電話をかけたのですが、ランチタイムだったのか繋がらず。ま、翌日遊びに行く気分でSt. Georgeまで行ってみるか、と話ていたら、なんとそこに例の係官がやってきて「いいニュースです。イミグレーションに行かなくてよくなりました!」と言ってくるではありませんか!一応お礼はいっておいきましたが、ここの中では「やっぱりね。それにしてもよく私たちがここにいることがわかったねぇ。」と主人と話てました。もしかしてなんですが、食事中周りに人がいなかったので、主人と「あの係官、自国の大使館の情報に逆らうなんていい度胸だよね。明日このサイトをイミグレーションの人に見せてあげようと思う。多分、あの人が私たちが知らないと思ってちょっぴり意地悪したくなったんじゃない?自分の権力を見せつけたかったのかもね。」と話していたのですよ。バーにはウェイトレスさんが一人いたんですが、とってもフレンドリーでいろいろメニューの説明をしくてれたりしたので、St. Georgeまでどうやって行くの?と聞いたりしていました。で、私たちの様子を常にうかがっている感じがあったので、もしかしたら、話を聞いて伝えたのかも?!だって係官にはこの後ランチに行くなんて話してないもんね。ま、最終的には滞在日数は相変わらず1カ月のままですが(2月に入国した時は3カ月許可でした。)それよりうんと前に出国するので実害はなく、わざわざ本署まで無駄足を運ぶことがなくなったのは良かったです。
Prickly Bayマリーナ。給油スタンドもあって出国すると免税で買えるそうです。

さて一安心、と思って船に戻ってきて、お皿を洗おうとしたら主人が「水道パイプがヤバイ感じなんで注意しながら使ってね。」というではありませんか!でシンク下のドアを開けながら洗っていたら、しばらくしたら「シャーっ」という水が噴射している音が!慌てて給水ポンプのスイッチを切りました。やばい、とうとうバーストしちゃった!!

ちょっと前から温水パイプが劣化していて、接続部分が危ない状態だったのですが、なんとかトリニダードに行くまで持つかなぁと思っていたのです。でも出かける前にウォーターメーカーを作動しようとして主人が、パイプの接続部分の劣化が酷くて少し漏れかかったいたのを発見。念のためポンプのスイッチを切って出かけていたのです。

水が使えないのはアンカリングしているのに冗談じゃりません。悪いことに普段水ボトルもあるんですが、丁度飲み終えてしまって飲み水さえもないのだ!!で、しばらくお昼寝して休憩した主人は、オーバーナイトあけだというのに、水道修理開始となりました。パイプ自体はなんとか大丈夫で、つなぎ目部分が劣化しているらしく、接続部品を交換したりして応急処置をするみたいです。
漏れの原因のパイプの部分はなんとか応急処置でふさぐことができたのですが、水道蛇口の元とパイプが繋がっている部分も劣化で漏れが発生していることがわかりました。蛇口は5年前、イタリアで交換したんですけどね。で、手持ちの部品やらテーピング素材やら出してきていろいろやっていました。
最初直ったと思ったら別の場所からも漏れがあったりして、かなり苦戦していた模様。

でも最終的に夕方5時過ぎには修理することができ、また水道が使えるようになりました。あ~良かった。だって、使えないのはキッチンの蛇口だけじゃなく、漏れがあったら給水ポンプ自体のスイッチをオンにできないので、バスルームとか別の場所からも水が使えないわけですから死活問題です。

作業が終わり、日が暮れかかっていた6時ごろ、風向きの関係で気になっていたキャタマランとの位置が常に一番近い状態のままになってしまいました。ぶるかることはないにしても、余気持ちがいいものではありません。見渡すと、昼間アンカリングしていた船がいなくなっていたので、さらに場所をずらすことができそうでした。で、暗くなる前に再度リアンカーするっことに。

画像右端に見えるダークブルーのキャタマランとの位置が気になっていたので、新しくアンカリングした場所からはどうスイングしても充分な距離があることになり、一安心。

最初(と言っても2回目)にアンカリングした場所はPの場所で、移動したのは青丸の位置。ほんの少しですが、これでかなり違いが出たのです。

でもすぐ後ろにモーリングブイ。ただ他にも沢山モーリンが空いているので、わざわざここを選んで来る人はいないでしょう、という結論に達しました。(モーリンは予約性ですが、場所は指定できません。)それに、あのブイに繋ぐとさらに後ろにアンカリングしている船に結構近くなるしね。私たちが滞在中にこのモーリンを使いたいと思う人の確率はかなり低いという結論です。

あのあたり、すごく浅いので十分距離を取っておく必要があります。あそこで海面から顔を出したタートルを2回も見ました。

ということで、オーバーナイトでやっと到着したと思ったらパスポートの事でちょっぴりドラマがあったり、水道パイプ修理をするはめになったり、と長~い一日となりました。でもトリニダードでハードスタンドに上げる日が6月2日だと思っていたら、実際は6月3日だったので、5月一杯までグレナダに居てもよくなったので(多分そんなに長くはいないと思うけど)、ちょっとゆっくりできそうです。


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